クロノス / 勤務個人表
勤怠エラーチェック
確認が必要な日を見つけ、元のExcelや申請内容と照合します。
Excelの処理はブラウザ内だけで行います。勤怠データを送信・保存せず、元のExcelも変更しません。
1. Excelを読み込む
Excelの選択・チェック日の設定
クロノスの勤務個人表
.xls / .xlsx、10MB以下。1つのExcelに含まれる社員をまとめて確認できます。
この日までを表示・判定します。翌日以降は非表示。初期値は日本時間の今日です。
「Excelを選ぶ」から勤務個人表を読み込んでください。
確認が必要な日:0件 / 対象:0人
ミスの確定ではありません。元のExcelや申請内容と照合してください。
確認候補 0件届・申請確認 0件
内訳は同じ日が重複する場合があります(両方に該当:0件)。合計は社員ごとの1日を1件として、重複なく数えます。
社員別の件数を確認
| 社員 | 集計期間 | 対象の明細 | 要確認の合計 | 内訳:確認候補 | 内訳:届・申請確認 |
|---|
空欄は「—」。出退勤はExcelの表示値です。各行の「詳細」で勤務区分・事由・事由2を確認できます。事由2(E列)は参照用です。
現在の判定・確認ルール
- D列が公休で打刻あり:公休承認日に打刻あり
- D列が出勤・公休・有休・欠勤以外、または空欄:事由の確認候補
- D列が出勤で片方または両方の打刻が空欄:打刻漏れの確認候補
- D列が有休で打刻あり:有休日に打刻あり
- D列が有休:勤怠届・有休申請を確認
- D列が欠勤:勤怠届を確認
- C列が公休・D列が出勤:勤怠届を確認
公休・有休の打刻空欄は打刻漏れにしません。有休の申請確認は表示します。数式・Excelエラー・読めない日付は通常判定を保留します。チェック日の翌日以降は表示・判定しません。